« AERA English 1月号「洋書を読む」 | トップページ | 「表現のための実践ロイヤル英文法」6回目終了 »

2008/11/24

発信型英語10000語レベル

植田一三さんの最新刊のボキャビル本を本屋

で見かけました。

発信型英語10000語レベル」ですが、改訂

前同様、例文はなく、ややマニアックな感じが

あります。

ボキャビルをやったことがない人には、あまり

お勧めしません。

この本は、かなり語彙力のある人が、自分の

語彙を整理し、確認するために使うの向いて

いると思います。

特に、英語再学習中の中高年の方で、むかし、

「赤尾の豆単」や「シケ単(でる単)」等で挫折

経験のある方は、手を出してはいけません。

そのような方は、高校生用の語彙集を探して

みてください。

現在の大学受験用の語彙集は、よく考えられ

て作られており、例文もCDも付いていて、記

憶に残りやすいような構成になっています。

ここ!←と→ここ←をクリックお願いします

自己啓発・ビジネス洋書の紹介←

|

« AERA English 1月号「洋書を読む」 | トップページ | 「表現のための実践ロイヤル英文法」6回目終了 »

コメント

はじめまして、TEJANと申します。
検索サイトよりこちらのブログにたどり着きました。

「英語」「空手」といったキーワードが
私と共通しているなぁ、と思いコメントした次第です。

実は私、今週末のTOEIC試験を受けるのですが、
(前回は高校時代に受けたきりで点数覚えてません)
これからは定期的に受けるようにしたいと思っています。

こちらのブログは学習方法についても
いろいろ書かれているようですので
これからも観させていただきます。

それではまた

投稿: TEJAN | 2008/11/25 15:07

コメントありがとうございました。

投稿: 中年空手家 | 2008/11/25 22:54

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/80235/43214192

この記事へのトラックバック一覧です: 発信型英語10000語レベル:

« AERA English 1月号「洋書を読む」 | トップページ | 「表現のための実践ロイヤル英文法」6回目終了 »