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2009/01/29

今更ながらNLP

ボルダックやアンソニー・ロビンズの拠って立つところの

ものである「NLP」について書かれた基本図書「NLP

The New TechnologyOf Achievement」を読み始めま

した。

最近では洋書を読む抵抗感が完全になくなりました。

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2009/01/28

Notes from a friend 読了

Notes from a friend の1回目の精読が終了

しました。

最近読んでいるボルダックの本にも同じような

記述があることから、おそらく、ボルダックもこ

の著者アンソニー・ロビンズから、かなりの影

響を受けていることが分かります。

しかし、平行読みしている感想としては、やは

り、アンソニー・ロビンズの説得力と文章力に

は比べるべくもないように感じました。

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2009/01/26

さらにコーチング洋書

ルー・タイス「Smart Talk」2回目に入る前に、以前

から所有していて未読のアンソニー・ロビンズの

Notes from a friend」が無性に読みたくなったの

で、書き込み2冊目の本として、今日から精読を始

めました。

100ページ足らずの本ですから、たとえ書き込み

をしながら読んだとしても、それほど時間はかから

ないと思います。

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2009/01/25

英辞郎とEeePC

最近、ルー・タイスの本を続けて2冊読んできましたが、

精読に際して、アルクのサイトの英辞郎が大活躍しま

した。

翻訳家たちの英知が結集してできた辞書だけあって、

電子辞書には載っていない口語的な表現なども豊富

で、ルータイスの本を読む際にも、常にEeePCを手元

に置いて、読み進めることができました。

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ブックオフ久しぶりのセール

近くのブックオフで久しぶりにセールがあり、計

8冊購入しました。

105円以外の本が半額ということでしたので、

6冊半額の本を購入しました。

「英語ライティング講座」(105円)
「数学的思考力が飛躍的に身に付く本」
「齋藤孝の30分散歩術」
「Live Hacks!」
「仕組み仕事術」
「竹中式マトリクス勉強法」
「本は10冊同時に読め!」
「W-ZERO3[es] PERFECT GUIDE」(105円)

さらに、2枚くじを引き、350円分の割引券を

もらいました。

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Smart Talk1回目精読終了

ルー・タイスの「Smart Talk」1回目の精読終了

しました。

この10日ほど、この1冊に集中して読んで来ま

したので、比較的短期間で読了できました。

精読に際しては、今回初めて、単語の意味や、

補足説明を本へ書き込みましたが、平均すると

1ページに3箇所程度になります。

284ページの本ですので、全体で600箇所程

度になるのではないかと思います。

翻訳するような気持ちで書き込みをしながら読

んだと以前書きましたが、大部の本ですので、

依頼があったとしても、もちろん、そんな気には

なれません。

この書き込みのおかげで、2回目以降は楽に

読めそうです。

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Smart Talk1回目精読終了

ルー・タイスの「Smart Talk」1回目の精読終了

しました。

この10日ほど、この1冊に集中して読んで来ま

したので、比較的短期間で読了できました。

精読に際しては、今回初めて、単語の意味や、

補足説明を本へ書き込みましたが、平均すると

1ページに3箇所程度になります。

284ページの本ですので、全体で600箇所程

度になるのではないかと思います。

翻訳するような気持ちで書き込みをしながら読

んだと以前書きましたが、大部の本ですので、

依頼があったとしても、もちろん、そんな気には

なれません。

この書き込みのおかげで、2回目以降は楽に

読めそうです。

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2009/01/23

ボルダック5回目

「Personal Goals Planner for Success」5回目に

入りました。

今回は音読していますが、この本は、口述筆記

されたものなのでしょうか、精読しているときと較

べると、論理の飛躍も、たんなる言葉遊びのよ

うに思える部分なども、音読すると、それほど気

にならなくなります。

具体例に欠け、内容が貧弱で、こういった類の

本を初めて読む方には、お勧めできる本ではあ

りませんが、メール等を利用したコーチングの可

能性という点では参考になりました。

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2009/01/22

オバマ就任演説

昨日から早速、オバマ大統領の就任演説を

MP3プレーヤーにダウンロードし、計3回聞

きました。

通勤時には、オバマ演説集を聞いているの

で、この数日オバマ漬けになっています。

オバマ大統領の英語にも大分慣れてきたの

で、かなり聴き取れるようになりました。

ボキャビルのおかげで、知らない単語はほと

んどありません。

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2009/01/20

オバマ演説集

今評判になっているオバマ演説集を昨日から

聞き始めました。

通勤の車の中で聞いていますが、気軽に聞け

るので何度も繰り返して聞く予定です。

最初はスクリプトを見ないで聞いて、はしばらく

してから内容を確認しようと思っています。

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2009/01/17

Smart Talk 3分の1読了

13日から読み始めた、ルー・タイスの本「Smart

Talk」が3分の1ほど読み終わりました。

前回書いた「同時並行読み」といっても、もちろん

毎日5冊読んでいるわけではなく、今日は、この

本しか読んでいません。

いつでも翻訳できるような気持ちで、入念に、注

を書き込みながら精読していますが、内容がおも

しろく、どんどん読み進めていくことができます。

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2009/01/14

実は同時並行読み5冊

4冊洋書を読んでいることは書きましたが、

もちろん日本語の本も読んでいます。

今は、朝日新書の、「合気道とラグビーを

貫くもの」という内田樹さんの対談を読ん

でいます。

内田さんの本は、本格的に武道をやって

いる人ということもあり、以前から、ぽつり

ぽつり読んでいます。

身体論て、実際自分の身体を使って実感

してなければ分からないところもあると思

います。

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2009/01/13

洋書さらにもう1冊

同時並行読み3冊しているところへ、昨日から

さらに1冊、ルー・タイスの本「Smart Talk」を加

えることにしました。

この本には、精読をしながら、直接本に単語の

意味や熟語の意味をメモしています。

284ページの本ですので、1回目読了するの

に、しばらくかかりそうです。

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ボルダック3回目終了

「Personal Goals Planner for Success」精読3回目

終了し4回目に入りました。

90ページ程度の薄いパンフレットのような本で、英

語も易しく、知らない単語もありませんので、日本語

を読んでいるような感覚で読めます。

コーチングのノウハウを知るためのより実践的な内

容となっています。

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2009/01/10

ボルダック2回目

先日読み終えた「Personal Goals Planner for Success」

を、今度はじっくり読んでいます。

同時並行読みしているルー・タイスの本よりも、より実践

的な内容となっていて、両方合わせて読むとコーチング

の参考書としてバランスがとれるように感じます。

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2009/01/09

『書物の解体学』

『書物の解体学』は、吉本隆明を読むきっかけ

になった本でした。

若い頃読んでいた、ユングやバタイユやバシュ

ラール論などが書かれていて興味深く読んだ

思い出があります。

当時は、国文科出身の知り合いに、吉本隆明

に心酔している方がいて、私も、「共同幻想論」

などにも手を出したことがあるのですが、結局

深入りすることなく時が過ぎ、ある日、神保町

の書棚で見つけたのが本書でした。

そのとき初めて興味を持ったのですが、本格的

に読み始めるようになったのは最近で、『ハイ・

イメージ論』以降の一般向けのものを時々読む

ようになりました。

先週、NHKで吉本さんの講演を見ましたが、

ちょっと熱が入りすぎていて、私にはよくわか

りませんでした。

最近出た「吉本隆明の声と言葉」という糸井重

里さんがまとめたCDブックも出ていますが、

いずれ、吉本さんの講演がネットで聴けるよう

になる計画が進行中ということで、楽しみでは

あります。

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2009/01/08

神保町の英文学者「蟻二郎」

むかし神保町によく行っていた頃、三省堂を後に

して、書泉グランデの前を通り過ぎて、ちょっと行っ

たところの目立たないビルの2階に、「ワンダーラ

ンド」という、洋書を中心に扱う古書店がありまし

た。(少々記憶が曖昧ですが。)

店主がちょっと変わった人で、置いてある本にもこ

だわりが見て取れ、ある時には、客に講義を始

めている場面に出くわしたこともありました。

その時のことを何故か今でも覚えているのです

が、たしか、カッシーラの「シンボル形式の哲学」

の洋書を求めに来た客に、店主の蟻二郎さんが

説教を垂れている場面だったと思います。

当時は、(今も同様ですが)、名前を知っていて

も十分読みこなせていない本のはなしをしてい

らしたので、つい立ち聞きしてしまったというわ

けなのです。

蟻二郎さんと言えば、市井の英文学者として

知る人ぞ知るという存在でしたが、むかしは、

ときどきこういう人たちもいて、神保町もけっこ

う面白かったなあ、と、ついまた昔話になって

しまいました。

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2009/01/06

ル・ータイス精読5回目終了

「Personal Coaching for Result」の精読

5回目終了しました。

正月休みは、これを中心に読んでいたの

で、今回は10日で終わりました。

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ボルダックって何者?

いまアマゾンで盛んにキャンペーンをやっている

マイケル・ボルダックという無名の青年の本、

Personal Goals Planner for Success」をま

さに in one sitting で読みました。

易しい英語で、辞書を引く必要もなく、寝ころび

ながらでも読めるような本です。

とくに言うべきことはありませんが、少々プロパガ

ンダ的なニオイがしないこともないというのが、

正直な感想です。

1063人の収入を60日で41%アップさせた・・」は

読んでいませんが、日本では無名の若手のコーチ

の本がいきなりアマゾンの売り上げランキングで

上位に入ってきているほどですから、本にも書いて

あったようにweb site strategyもすぐれているのだ

ろうと思います。

「今どきの」サクセスコーチと言ったらよいのでしょ

うか?

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2009/01/04

ドラマ Primeval

最初テレビ欄で題名を見た時には、子ども向け

のドラマなのかと思っていて、それほど気にも

とめなかったのですが、たまたま見てみたら、

これが実に面白いドラマで、結局、6話全部見

てしまいました。

続きはいつ始まるんだ、と調べてみたら、日本

での放送は、今日で終わりだということでした。

イギリスでは第3シリーズの放送が始まるのだ

そうですが、はやく続きが見たいと久しぶりに

興味をそそられたドラマでした。

そう言えば、昨年は「ドクター・フー」も結構気

に入ったドラマでしたが、イギリスのSFものは、

派手さはないもののストーリーは良くできてい

ていると思います。

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2009/01/01

ブログ歴5年目

最初にココログを始めたのが、2005年1月ですから、

今年で、ブログ歴5年目になります。

最初のころは、ほぼ毎日書いていましたが、最近は

週2回程度になっています。

これ程続くとは思っていませんでしたが、これまでに、

1300近い記事を書いてきました。

もう、そろそろ止めようかとも思っていますが、長年

読んでくれている方もいるので、迷うところです。

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Acer リカバリー

最近は、廉価なノートパソコンがいろいろあって、

今購入を考えている方は、どれにしようかと迷っ

ているのではないかと思います。

タイトルのAcerですが、妻専用のノートパソコン

を購入したときは、他に選択肢はなく、Acerの

ノートパソコンが唯一、実用に耐えうる廉価な

ノートパソコンでした。

そのときからしばらく経ちますが、そのパソコン

が、何をしたのか私にはわかりませんが、立ち

上がらなくなり、ある程度パソコンに通じている

私が、リカバリーを手伝うことになりました。

パソコン歴20年近くになるので、何度かリカバ

リー経験もあり、マニュアルも見ないでやりま

したが、細かい設定等で、結局半日つぶして

しまいました。

最近のパソコンは、リカバリーをかけるほどの

状態になることもめったにないのではないかと

思っていましたが、今回、リカバリーをしてみて、

リカバリーディスクは、まず購入したらすぐに作っ

ておくべきだとつくづく思いました。

ちなみに、Acerは、電源を入れて、画面が現れ

てきたら、F2を押し、起動先を「DVDから」に変

更し、リカバリーディスクを入れて再起動すれば、

後は、画面に出てくる指示に従っていくだけで

すので、いたって簡単です。

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加藤周一

加藤周一氏については、以前、「夕陽妄語」について

このブログでも触れたことがありましたが、新聞で訃

報を知ってからしばらくたちました。

あえてその話題を避けていたわけではなく、考え方を

ことにする部分はありますが、著作集を所有している

ほど尊敬しているのです。

ただ、若かったころは、その著作を十分に理解するほ

どの教養を持ち合わせていなかったので、せっかくの

著作集を読みこなせないまま、書庫にしまいこまれた

ままになっていました。

最近、以前読んでいて、読みこなせなかった本を再び

読んでみたくなることがしばしばあります。

つい先日も、ふと、バシュラールの「火の精神分析」が

読みたくなって、英訳で読んでみようと思い、アマゾン

で購入しました。

加藤周一氏の著作集もそろそろ読みなおしてみようと

思っていた矢先でしたので、非常に複雑な思いです。

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クルトガ

本屋へは、週に1度は新刊本を探しに行ってい

ますが、最近の傾向として、内容の確認は本屋

で、そして、購入はネットで、というのが多くなっ

ていました。

昨日、久しぶりに、本屋で新刊本を購入しまし

た。

夢をかなえる メモの習慣 」ですが、メモとメモ

用の文房具について書かれており、楽しく読み

ました。

私は、手帳は数冊、用途に応じて使い分けて

いますが、本書を読んで、無理やり一元化しな

くても良いのだと自信を持ちました。

ちなみに、この本に影響されたわけではありま

せんが、数週間前、久しぶりにシャープペンシ

ルを自分で購入しました。

今までは、筆記用にはボールペンが主で、シャ

ープペンシルは、必要に応じて、家にあったも

のを使っていましたが、クルトガという最近発売

されたものを購入し、文房具も進化し続けてい

るのだと実感しました。

クルトガについては本書にも書かれているので、

そちらに譲りたいと思います。

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