天然氷を使ったかき氷
秩父へ行って阿左美冷蔵のかき氷を食べて
きました。
ちなみに、同じ阿左美冷蔵の天然氷を使った、
他の店のかき氷も食べましたが、見た目から
して全然違います。
下の写真は、両方ともイチゴ味のかき氷です
が、どちらが阿左美冷のかき氷か、いうまで
もないでしょう。
→自己啓発・ビジネス洋書の紹介
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
秩父へ行って阿左美冷蔵のかき氷を食べて
きました。
ちなみに、同じ阿左美冷蔵の天然氷を使った、
他の店のかき氷も食べましたが、見た目から
して全然違います。
下の写真は、両方ともイチゴ味のかき氷です
が、どちらが阿左美冷のかき氷か、いうまで
もないでしょう。
→自己啓発・ビジネス洋書の紹介
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
仕事で梅雨が明けたばかりの沖縄に行って来た
ことは書きましたが、帽子やサングラスをかけて、
日焼けには十分注意していたつもりでしたが、そ
れでもかなり日焼けししまったようで、まわりの人
たちからよく尋ねられます。
ある方から、ちょい悪おやじのようだという指摘も
あったので、いちいち「仕事で」という前置きをしな
がら弁明している1週間でした。
→自己啓発・ビジネス洋書の紹介
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
今回の沖縄出張の際も、いつものように仕事のつい
でに、松山公園の剛柔流の宮城長順の顕彰碑に寄っ
てみました。
碑の裏側に書いてあった剛柔流の教えをメモしてきま
した。
●剛柔流空手道ノ極意ハ型ノ中ニ在ルト知ルベシ
●剛柔流空手道ハ己ノ内ニ天地自然ノ調和ヲ表現スベキナリ
●剛柔流空手道ハ徳ヲ追求スルモノナリ
昼は、顕彰碑の近くにあった「カフェ沖縄式」という店
の「海人カレー」を食べました。
那覇市長賞を受賞したことがあるカレーだということ
でしたが、確かにおいしいカレーでした。
梅雨明けしたばかりで、とにかく暑く、日差しもまぶし
い沖縄でしたが、「海人カレー」大満足でした。
今度沖縄に行く時にも、またここで食べることにします。
→自己啓発・ビジネス洋書の紹介
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
「紅芋タルト」と言えば、沖縄旅行のおみやげの
定番ですが、1年ぶりにみやげにもらったものを
食べました。
ただ、気のせいか、ひとまわり小さくなったように
思えるのですが・・・
もしそうだとするなら、こんなところにも物価高の
影響が出ているということなのでしょう。
以前は、一杯のエスプレッソコーヒーにちょうど
紅芋タルト一個だったのですが、今回は2個必
要でした。
→自己啓発・ビジネス洋書の紹介←
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
清澄山のことを書きましたが、そこへ行く前に、房総の
丸山町にある「シェイクスピア・カントリー・パーク」で小
一時間見学してきました。
グローブ座の客席を模したようなシアターではシェー
クスピアの劇に関する20分程度の映像を最後まで
見ました。
シェークスピアの生家は、かつてストラットフォード・ア
ポン・エイヴォンを訪れた際、本物を見たことがありま
すが、細部までは覚えてはいないものの、その時の
記憶が甦ってきました。
ところで、平日の午前ということもあって、夏の房総と
は違って季節はずれのせいか、客はほとんどいませ
んでした。
客よりも従業員の方が多かったので、ちょっといらぬ
心配をしてしまいましたが、イングリッシュガーデン風
の庭などもしっかり手入れされていて、一見の価値は
あるようには思います。
→ここ!←と→ここ←をクリックお願いします
→自己啓発・ビジネス洋書の紹介←
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
極真空手の聖地である清澄山へ行って来ました。
ここは、故大山倍達が山ごもりをした場所として、漫画
にも描かれている場所です。
我が家には極真空手の空手家が3人いるので、良い
記念になりました。
清澄寺に入っていく手前の小高い見晴台には、大山総
裁の顔写真入りの真新しい記念碑が建っていました。
最初なかなか見つからなくて、あちこち探し回ってしまい
ましたが、目印としては、見晴台の入り口に、「極真空手
発祥の地」と書いた石の標識がありますので、それが見
つかったら、上に上っていくだけです。
ついでに清澄寺も見てきましたが、参詣する人は私た
ち家族だけで、他には、初詣の準備で、業者の方が
忙しげに作業をされていました。
ちなみに、私は極真ではなく剛柔流です。
→ここ!←と→ここ←をクリックお願いします
→自己啓発・ビジネス洋書の紹介←
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
十数年ぶりに、芭蕉の「閑さや岩にしみ入る蝉の声」で
有名な「山寺」に行って来ました。
一説によると、芭蕉が聞いたセミの声は「にーにー蝉」
だったということですが、私が聞いた蝉の声は「ミンミン
蝉」の声でした。
前回は、石段がやたら長くて、上るのに一苦労したよ
うな思い出がありますが、今回はそれほどでもありま
せんでした。
「美登屋」さんで昼に食べた手打ちそばも、とてもおい
しかったので、今回は、前回よりも全体的に良い印象
を持ちました。
→ここ!←と→ここ←をクリックお願いします
→自己啓発・ビジネス洋書の紹介←
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
今日、出張の帰りがけに、市ヶ谷から神保町まで初めて
歩いてみました。
途中、色々と話題になっている「靖国神社」に初めて行き
ました。
夕方の5時前ということもあり、人影もまばらでしたが、落
ち着いて参詣することができました。
→ここ!←と→ここ←をクリックお願いします
→自己啓発・ビジネス洋書の紹介←
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
昨日は出張のため那覇で昼食を取りました。
昼食は、「サンライズなは通り」という国際通りから
奥まったところにある屋台でタコスを食べ、その後
すぐそばの「ポエム」という喫茶店で、冷たい「コー
ヒーぜんざい」を食べました。
地元密着型のおしゃれな喫茶店という感じで、店
には常連のおばさん達が沢山いました。
あずきとコーヒーゼリーの上にかき氷とバニラアイス
が載っていて、かき氷にはコーヒーがシロップ代わ
りにかかっているという不思議な取り合わせです。
私は単品で頼みましたが、ランチにもデザートとして
選ぶことができるようになっているようです。
私は、このようなものは普段は食べないのですが、
味の方も、甘すぎず、ひとときの涼を取ることができ
ました。
→ここ!←と→ここ←をクリックお願いします
→自己啓発・ビジネス洋書の紹介←
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
日曜日に、マラソンの放送が終わり、何気なくチャンネルをまわ
したら、NHKの「このろの時代」がやっていて、昨年お亡くなり
になった阿部謹也氏が出演されていたので、ビデオにでも撮っ
ておけばと非常に残念に思った。
阿部謹也氏と言えば、学生時代に読んだ、「ハーメルンの笛吹
き男」が思い出される。
非常に知的興味をそそる内容で、その後、ドイツで、中世の町
並みが残るローテンブルクに行ったのも、その著書の影響が
あったのは間違いない。
→ここ!←と→ここ←をクリックお願いします
→自己啓発・ビジネス洋書の紹介←
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
「itinerary」は、TOEIC用語彙集にはよく顔を出します。調べてみ
てください。
ところで、中年空手家にも夏休みはあります。
月曜から今日まで3日間連続の夏休みを取り、日曜日から3泊
4日で、この15年ほど毎年のように行っている東北へ、今年も
家族とマイカーで行ってきました。
初日は、一気に青森の浅虫温泉向けて、東北自動車道を約8
時間かけて運転しました。
途中、今回で4度目になる山内丸山を訪れました。
そして、その後浅虫温泉へ向かいました。
浅虫温泉では、陸奥湾に面した宿に泊まりました。
日曜日は快晴で暑かったこともあり、海水浴場は、夏の終わり
を惜しむかのように、家族連れなどでにぎわっていました。
2日目は、浅虫温泉を出発し、仏ヶ浦に行きました。
テレビの旅番組などでもときどき取り上げられますが、そのグロ
テスクで巨大な奇岩が立ち並ぶ迫力は、実際に見た者でなけ
れば分からないと思います。
その後、本州最北端の大間崎へ行きましたが、あいにく小雨が
降っていて、対岸の北海道は、かろうじて函館山がうっすらと見
える程度でした。
帰り道に恐山も寄る予定でしたが、雨が本降りになり、宿に帰る
時間も遅くなりそうだったので、断念しました。
3日目は、どこにも寄らずに、仙台の秋保温泉に直行しました。
秋保温泉では、有名な「ホテル○○」に泊まり、プールや温泉
に入ってくつろぎました。
4日目は、午前中「瑞宝殿」を見学しました。
帰り道に、ナビを頼りに走っていたら、市内でいわゆる「ねずみ
取り」をやっていて、運悪くそれに引っかかってしまい、散々な
目にあいました。
そして、もう2度と仙台市内には行かないと誓いを立てました。
なお、「瑞宝殿」は、ナビを使って行くと、入り口とは逆方向に
連れて行かれしまうこともあるようだと、「瑞宝殿」の方がおっ
しゃっていましたので、行かれる方は、あらかじめ地図で入り
口を調べることをお勧めします。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
沖縄にある、世界遺産の一つである「中城城跡」の入り口
の坂を上って、ずっと奥の方に入って正門を抜けると、見
晴らしの良い場所に出ます。
沖縄の城(グスク)の例に漏れず、小高い丘の上に立っ
ている「中城城跡」からは、眼下に海も一望できます。
ふと、右に目を向けると、不思議な建物が建っています。
最初、立体駐車場かなにかのたぐいだと思いましたが、
どうも人の気配がなさそうなので、「あれは、一体何なん
だろう。」と、その時は、家族の話題になりましたが、旅
行から帰ってからは、すっかり忘れさっていました。
ところが、今日テレビを見ていたら、その場所がニュース
で取り上げられているのを偶然目にしました。
不勉強で知りませんでしたが、そのニュースによると、
そこは、「中城城跡高原ホテル」という、日本の人気廃墟
の中の一つだということでした。
この場所を取り上げたDVDまであるようですから、その
人気の度合いが伺われます。
とにかく巨大で異様な建物ですから、圧倒されましたが、
その正体が分かってすっきりしました。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
今回巡った世界遺産は、次の通りです。
・識名園(しきなえん)
・中城城跡(なかぐすくじょうあと)
・斎場御嶽(せいふぁうたき)
・勝連城跡(かつれんじょうあと)
今回で9つ全てを制覇したことになります。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
私は、あまりサッカーは見ないのですが、先日、
たまたまテレビをつけたら、高校サッカーが
やっていて、遠野高校が出ていたので、しば
らく見入ってしまいました。
遠野は、柳田国男の「遠野物語」で有名な
所ですが、数年前の夏、たまたま、遠野高
校の正門前にある民宿に泊まったことが
あって、その時のことが懐かしく思い出され
たのでした。
残念ながら、サッカーのほうは、負けてしまい
ましたが、そんな旅の記憶がなければ、おそ
らく遠野高校を応援することもなかったこと
でしょう。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
今回の沖縄旅行では、主にマイナーな場所
をまわりましたが、最終日の午後は、那覇
市内で過ごすことに決め、今回で4度目の
首里城観光をすることにしました。
今回は、ツアーではなかったので、飛行機
の出発時間まで首里城でゆっくり過ごすこ
とにしました。
ツアーの場合、正殿とその周辺を見る程
度の時間しかありませんが、今回私たちは
守礼門を下って、金城町石畳道や王陵(た
まうどぅん)まで訪れることができました。
特に、第二尚氏王統の陵墓である王陵は
1度は訪れる価値がありますので、首里城
へ行ったら、ご覧になってみてください。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
今回の沖縄旅行では、レンタカーで聞くことも
あろうかと思って、MP3プレーヤーとカセット
アダプターを持っていきました。
これは、MP3プレーヤーにつないで、普通の
カセットのように車のオーディオプレーヤーで
聞くことができるので大変便利でした。
普段お気に入りのMP3プレーヤーで音楽を
聞いている方には、旅のお供としてお勧め
できます。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
中央パークアベニューに着いたのが
午前10時過ぎ。
横文字の看板が多い商店街ですが、
店はほとんど閉まっていました。
開店は午後からのようです。
しかたなくチャーリータコスで
早めの昼食をとって帰りました。
那覇空港よりの投稿です。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
モスバーガー北谷店は、インターナショナルという
感じで、英語がごく普通に話されています。
店員もごくあたりまえのように対応していました。
以上、携帯からの投稿でした。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
かつてイギリスには観光で2度行ったことがあります。
最初の旅行が、だいぶ以前のことになりますが、ちょうど夏の終わり頃のことでした。
ロンドンのヒースロー空港からバスに乗り、そのままバスで、
オックスフォードやバースやLake Districtやシェークスピアの生誕地などの
観光地に寄りながら、スコットランドのネス湖まで行って、
飛行機でロンドンに戻って来るという、とても優雅なツアーでした。
その時の旅行では、ロンドンの観光が十分に行えなかったので、その後、
春先に、ロンドンの観光のみに絞ってまた行くことになりました。
2度目に行ったときには、幼い長男も一緒でした。
地下鉄と2階建てバスを乗り継いで、ロンドンのあちらこちら歩き回り、
いろいろ楽しい思い出を作ることができました。
テロがあった地下鉄の駅も乗り降りし、
2階建てバスを何度も利用したことを鮮明に覚えています。
そして、国木田独歩の「忘れ得ぬ人々」ではありませんが、
ちょっと立ち話をした売店のおばさんのことなどが、
妙に、今でも懐かしく思い出されます。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
先週、岩手県の花巻農業高校の敷地内にある「羅須知人協会」、
つまり宮沢賢治の家へ行って来ました。
宮沢賢治の愛読者というわけではありませんが、ここへ行ったのは、
今回で2回目です。
家の裏手の黒板には、例の有名な、「下の畑に居ります 賢治」という、
宮沢賢治によって書かれた伝言を今でも見ることができます。
それを見たうちの子供が「下の畑ってどこ?」と、聞いてきたので、
早速周りを探してみましたが、それらしい畑はありませんでした。
ところが、旅行から帰ってきた日に、たまたまテレビをつけたら
「羅須知人協会」が写っていたので、見ていたら、ついにその謎が解けました。
それによると、賢治の家は、元あった場所から現在の花巻農業高校の
敷地内に移築保存されたということです。
どうりで畑が無かったわけです。
そのテレビ番組は、いつもだったら見ないような、ミステリー 系のドラマでしたが、
結局最後まで見てしまいました。
私は、どちらかというと合理的な人間ですので、このようなユングの言うところの
「シンクロニシティ」は信じない方ですが、この偶然の出来事は、
地の霊のなせる技なのではないかと、柄にもなく、
一瞬ロマンティックなことを考えてしまいました。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
最近のコメント